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三井住友ゴールドカードの会員向け優待特典
JCBゴールドのキャンペーンと優待サービス
ダイナースクラブカードの主な優待特典

全国の有名飲食店で1名分のコース料理が無料に

 全国の有名な飲食店で、2名以上で所定のコース料理を予約すると1名分が無料になる特典を用意したゴールドカードがあります。
 対象となる飲食店は、和食、寿司、フレンチ、イタリアン、中華と幅広いカテゴリで、コース料理の値段は1〜2万円。あくまでも料理の値段であって飲み物代は別。
 料理はもちろん、お店の雰囲気も楽しめる、グルメな方には魅力的な特典です。

 通常、こういったサービスはプラチナカード会員に付帯しているのですが、ゴールドカードの一部には、このサービスが付帯しているカードがあります。

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

 年会費20,000円(税抜き)で入会できる格安のプラチナカードが、MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード。
 プラチナカードの中では誕生からの年数が浅い後発組ながらも、発行元である三菱UFJニコスは常に会員の要望・意見に耳を傾けて、常に中身を改善。
 発行開始当時に比べて格段に優待サービスが拡充され、他社のプラチナカードと比較しても非常に優秀。
 これからも進化し続ける会員向けサービスは、とても楽しみ。

 2名以上の予約で1名分が無料になる特典の対象となる飲食店は、全国約190店舗と他社プラチナカードと比べて多いのも嬉しいです。

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード券面画像 年会費本人税抜20,000円+税 ※条件付きで3,000円割引
家族1人目無料、2人目以降、税抜3,000円+税
旅行傷害保険海外最高1億円まで
国内最高5,000万円まで
入会基準原則として20歳以上で、ご本人に安定した収入のある方
カード利用枠50〜500万円
国際ブランドamex
格安の年会費が売りで、人気が非常に高いプラチナカード。
旅行プランや欲しい商品の購入など、様々な要望に応えるコンシェルジェデスクや、プライオリティ・パスに無料で登録できるなど、ワンランク上のサービスが満載。

ダイナースクラブカード

 ダイナースクラブカードが会員向けに提供している「エグゼクティブ ダイニング」は、対象となる飲食店で厳選された特別コースを2名以上で予約すると1名分が無料になる特典。
 中には、6名以上の予約で2名分が無料になるお店もあります。
 他社のプラチナカードだと、東京・大阪といった首都圏に対象店舗が集中するケースがほとんどですが、発行元である三井住友トラストクラブ株式会社の場合は、地方都市にも適度に点在しており、地方在住者や地方へ出張へ行く機会が多いビジネスマンに最適。
 ダイナースクラブカードは、“ゴールドカード”というカテゴリに入れていいのか、ちょっと疑問があるステータス性の高いクレジットカードで、グルメに関する質の高い特典は他にも付帯しており、食事を楽しむ機会が多い方にはおススメ度の高いステータスカードです。

ダイナースクラブカード
ダイナースクラブカード 年会費本人税抜22,000円+税
家族税抜5,000円+税
旅行傷害保険海外最高1億円
国内最高5,000万円
入会基準年齢27歳以上の方
カード利用枠個別に設定
国際ブランドdiners
プレミアム性の高いことで知られるクレジットカード。
年会費は22,000円(税抜き)と通常のゴールドカードよりは割高ですが、提携飲食店にて2名以上で所定のコースを利用すれば1名分が無料になる「エグゼクティブ ダイニング」や、一見さんお断りの料亭をダイナースクラブが会員に代わって予約してくれるなど、質の高いサービスが付帯されていて、実質的にはコストパフォーマンスが高いと言えます。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

 ステータス性の非常に高いアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード。
 “ゴールドカード”でありながら、年会費は29,000円(税抜き)と一般的なゴールドカードの約3倍。
 ただ、補償内容や会員特典はゴールドカードの域を超えていて、とくに旅行が好きな方や出張が多い方から高い支持を集めていて、T&Eに強いカードをお探しならメリット大。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード 年会費本人税抜29,000円+税
家族1人目無料、2人目以降12,000円+税
旅行傷害保険海外最高1億円
国内最高5,000万円
入会基準日本国内に定住所を持ち、25歳以上で定職がある方
カード利用枠個別に設定
国際ブランドamex
補償内容が厚く、旅行やエンターテイメントでの優待特典・会員サービスが充実したゴールドカード。
年会費は高いですが、高い付加価値とブランドイメージから富裕層の間では非常に人気のあるクレジットカードです。

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三井住友プラチナカード

 国内最大規模の発行枚数を誇る三井住友カード株式会社の最上位に位置する三井住友プラチナカード。
 コンシェルジェサービスはもちろん、半年間のカード利用実績が50万円以上なら0.5%相当のギフト券をプレゼントしたり、年に一度、カード会社から商品やサービスを受取れるメンバーズセレクションなど、プラチナカードに相応しい特典を数多く用意。全国約70の有名飲食店で、所定のコース料理を2名以上で予約すると1名分が無料になる「プラチナグルメクーポン」は、全てのお店で概ね1〜2万円程度のコース料理を用意しています。
 年会費は50,000円(税抜き)で、VISAとMasterCardから国際ブランドを選ぶことができるほか、両方の国際ブランド発行なら55,000円(税抜き)と格安年会費で取得できます。

三井住友プラチナカード
三井住友プラチナカード県メイン画像 年会費本人税抜50,000円+税
家族無料
旅行傷害保険海外最高1億円まで
国内最高1億円まで
入会基準原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
※三井住友プラチナカード独自の審査基準により発行させていただきます。
カード利用枠原則300万円〜
国際ブランドvisa MasterCard
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