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三井住友VISAゴールドカードなら年会費が半額以下!

三井住友VISAゴールドカード
三井住友VISAゴールドカード 年会費本人税抜10,000円+税 ※初年度無料
条件クリアで次年度以降、税抜4,000円+税
家族1名無料、2人目から税抜1,000円+税
旅行傷害保険海外最高5,000万円
国内最高5,000万円
入会基準原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
カード利用枠50〜200万円
国際ブランドvisaMasterCard
三井住友カード入会キャンペーンのご案内≪スマホ用≫キャンペーンの案内

新サービスココイコ!で2倍以上のポイントorキャッシュバック!

2016年9月1日から始まった、
三井住友カードの会員向けサービス『ココイコ!』

パソコンやスマホアプリを利用して事前にエントリーするだけで、皆さんの街の百貨店やショッピングモール、飲食店、美容室などでポイントが通常の2倍以上またはキャッシュバックを受けられるサービスです!
スマホアプリでもエントリーできるので、街中で急に買い物をする機会が訪れても安心!

対象となっているお店の例をいくつか挙げると、
大丸、松坂屋、小田急百貨店、東急百貨店、京王百貨店、京急百貨店、三井アウトレットパーク、渋谷ヒカリエ、ルクア大阪、ユニバーサル・シティウォーク大阪TM、美容室アッシュ、Victoria・VictoriaGolf、東急ハンズ、+CASA、イエローサブマリン、ディノスシネマズ 札幌劇場、伊達の牛たん本舗などなど。

ポイントUPかキャッシュバックかどちらか好きな方を選べます!

プレミアムフライデーは三井住友カードでお得に買い物を!

プレミアムフライデーにお得な企画を展開する企業やお店が増えていますが、三井住友VISAゴールドカード会員は2017年4月~6月にかけてのプレミアムフライデーを含む週末にお得な買物ができます!
その名も【プレミアムフライデーはココイコ!でトクするキャンペーン】

ま、名前は凝ってませんね。。そのまんまです。。

何がお得か?というと、事前にココイコ!でエントリーの上、キャンペーン対象日に対象となる街中のお店で買い物をし、三井住友VISAゴールドカードで代金を支払うと、
通常のココイコ特典に加えてポイント+10倍またはキャッシュバック+5.0%のいずれかの優待を受けることができるんです!!

これは、本当にお得ですよ!!

僕も大丸百貨店で欲しいバッグがあったので、ココイコ!でエントリーしてからプレミアムフライデーに買い物してきました。
キャッシュバックで。

公式オンラインショップでも安くなってない商品だったので、とってもお得に買物をすることが出来ました。

対象日は4~6月のプレミアムフライデーからの3日間

キャンペーン対象日はプレミアムフライデーから始まる週末3日間で、
4月28日(金)~30日(日)
5月26日(金)~28日(日)
6月30日(金)~7月2日(日)
となっています。週末の土日も含んでいるので、「うちの会社はプレミアムフライデーなんか導入してないから!」って方も大丈夫ですね!

対象店舗

このキャンペーンの対象となるのは下表のお店で、横に通常時のポイントとキャッシュバック率を載せました。
この数字が前述の通り、プレミアムフライデーの対象期間に限って、ポイント倍率またはキャッシュバック率が上乗せされるのですから、スゴイお得ですよね!
興味のある方は是非、三井住友VISAゴールドカードへの入会を検討されてはいかがでしょうか?

店舗名通常時の
ポイント
通常時の
キャッシュバック
大丸3倍1%
松坂屋3倍1%
小田急百貨店3倍1%
京王百貨店3倍1%
東急百貨店3倍1%
阪急メンズ東京3倍1%
福屋3倍1%
京急百貨店2倍0.5%
三井アウトレットパーク3倍1%
渋谷ヒカリエ ShinQs3倍1%
ユニバーサル・
シティウォーク大阪TM
3倍1%
洋服の青山6倍2.5%
コナカ3倍1%
はるやま4倍1.5%
Perfect Suit FActory4倍1.5%
大きいサイズの店 フォーエル10倍4.5%
オーダーショップ エフワン3倍1%
美容室 アッシュ2倍0.5%
美容室 K-two2倍0.5%
m08512倍0.5%
モードブルージュ2倍0.5%
マリング靴店 心斎橋本店3倍1%
Victoria4倍1.5%
VictoriaGolf4倍1.5%
L-Breath4倍1.5%
Double Eagle4倍1.5%
スポタカ3倍1%
スポーツショップ GALLERY・22倍0.5%
ミズノ(直営店)2倍0.5%
SKI SHOP JIRO5倍2%
東急ハンズ3倍
+CASA3倍1%
イエローサブマリン2倍0.5%
チャイハネ2倍0.5%
Kahiko2倍0.5%
岩座2倍0.5%
倭物や カヤ2倍0.5%
KINSHO・Harves3倍1%
コスメドラッグファン2倍0.5%
ビッグエコー2倍0.5%
カラオケの鉄人18倍8.5%
七輪焼肉安安2倍0.5%
伊達の牛たん本舗2倍0.5%
伊藤久右衛門7倍3%
鈴廣かまぼこ 風祭店2倍0.5%
中国菜館 東天閣本店2倍0.5%
神戸酒心館 蔵の料亭 さかばやし2倍0.5%
神戸酒心館 東明蔵2倍0.5%
神戸菊水2倍0.5%
花心2倍0.5%
関内本店 月2倍0.5%
ぎをん桃庭2倍0.5%
白鶴酒造資料館5倍2%
YOSHIDA2倍0.5%
エクセル3倍1%
フィットハウス3倍1%
ドギーズアイランド2倍0.5%
カメリアライン2倍0.5%
駅レンタカー(九州)5倍2%
ディノスシネマズ 札幌劇場2倍0.5%

※2017年5月11日時点でのお店と数字であり、実際に利用する際はココイコ!ページにて確認願います。

こんな方に最適!三井住友VISAゴールドカードの総評

 三井住友VISAゴールドカードは、ごく一般的なサービス・補償内容を備えたゴールドカードですが、他社には無い大きな魅力として、年会費の安さが挙げられます。

多くの会員は年会費を税抜き4,000円しか払ってない

 年会費は10,000円+税と記述されていますが、このカードを持っている多くの方はもっと安い年会費しか払っていないものと思われます。

 つまり、年会費の割引特典を利用しているものと。

 三井住友VISAゴールドカードには、2つの年会費割引特典が存在し、
1.「カードご利用代金WEB明細書サービス」のご利用で翌年度1,000円(税抜き)割引。
2.マイ・ペイすリボへの登録+ご利用で年会費半額
となっています。

1は、カードの利用明細書を郵送するのではなく、WEB上の管理画面から確認するもので、要はペーパーレスですね。
2の「マイ・ペイすリボ」とは、毎月のお支払金額を自分で決めるリボ払い。例えば毎月のお支払金額を10万円と設定すれば、それ以上利用した分については翌月の支払いに繰り越されるというものです。
逆に言えば、毎月、設定金額以上の支払いは生じないということ。
「“リボ払い”は手数料がかかるので嫌だ!」という方も少なくないでしょうがご安心を!
仮に利用限度額が100万円だとしたら、毎月のお支払金額を「1,000,000円」に設定すれば、事実上一括払い専用のカードとなるわけで、無駄な利息を支払う必要は生じません。

電子マネーが充実している

 そのほか、三井住友VISAゴールドカードは、iD、WAON、PiTaPaの電子マネーを別途申込むことが出来ます。特にWAONカードを申込めるクレジットカードはイオンカード以外ではほぼ無いので、三井住友カードならではのメリットと言えそうです。

世界通貨“Visa”海外に行く予定があるなら最適な選択

 国内での利用オンリーならJCBという選択となるのでしょうが、海外に行く予定があるなら真っ先に必要なのはVisaブランド。
 三井住友カード株式会社は日本国内で初めてVISAカードを発行した会社で、会員数も国内ではトップクラス。
 「Visaブランドのゴールドカードが欲しい!」という方には、第一候補に挙げてもらいたい1枚です。

大手カード会社らしく充実のサービス

 会員向けサービスでは、たとえば宿泊予約サイトReluxで通常プランより一律3,000円割引でホテル・旅館に宿泊できる優待特典や、USJのスタジオ・パスを優待割引で購入できる、24時間医療・介護の相談を受付けているなどなど、さすが大手カード会社と納得の内容。
 サービスや補償が充実していて、それでいて出来るだけコストを抑えてゴールドカードを持ちたい、そんな方に最適な1枚。
 私自身も長く愛用しているゴールドカードの1枚です。



私も三井住友VISAゴールドカード会員です


三井住友VISAゴールドカードの審査について

 年齢条件として「30歳以上」と明記されています。
 勤続年数や年収条件は明記されていませんが、「30歳以上」の方となると“普通”は年収も組織の中での地位も、少しずつ上がる頃。
 カードの利用限度額も最低70万円〜となっており、他社のスタンダードタイプのゴールドカードよりも高く設定されています。年収が高くない人に、70万円以上の利用枠はそうそう付けられませんよね?
 これらを総合的に考えると、比較的審査のハードルは高めです。
 実際、三井住友ゴールドカードの審査に落ちた話はよく耳にします。
 最低でも年収500万円程度は欲しいところ。

 年収が300万円台だとか、勤続年数が1〜2年しかないような方は別のゴールドカードの入会、若しくは一般カードへ入会して利用実績を積んでゴールドへ切替える等の検討されてみてはいかがかと思います。

 なお、30歳未満の方は、三井住友プライムゴールドカードへの入会をどうぞ。

ポイントについて

ポイントプログラム

 月間カード利用金額1,000円につき1ポイントを付与され、貯めたポイントの有効期限は3年間となっています。
 年間のカード利用金額に応じてボーナスポイントがもらえます。

前年度(前年2月〜当年1月)の
年間利用合計金額
今年度の利用累計金額に
応じたボーナスポイント
アップ率
50万円以上100万円未満
ステージ:V1
50万円で100ポイント
以降10万円ごとに20ポイント
20%アップ
100万円以上300万円未満
ステージ:V2
50万円で150ポイント
以降10万円ごとに30ポイント
30%アップ
300万円以上
ステージ:V3
50万円で300ポイント
以降10万円ごとに60ポイント
60%アップ

 三井住友カード会員ならポイントが2〜20倍たまる「ポイントUPモール」は、amazon.co.jpやYahoo!ショッピング、楽天市場などのほか、ベルメゾンネット、H.I.S、HP Directplus、一休.com、ビックカメラ.com、ケーズデンキオンラインショップ、DHCオンラインショップなど、誰もが知っているネットショップが多数参加。
 「ポイントUPモール」を利用して買い物をすればするほど、どんどんポイントが貯まっていきます。

保険

旅行傷害保険

 最高5,000万円まで補償する海外旅行傷害保険および国内旅行傷害保険を付帯しています。
※国内・海外旅行傷害保険ともに、カードで旅費等を決済したか否かに関わらず、補償されます。

ショッピング保険

 国内・海外を問わず、三井住友ゴールドカードで購入した商品が破損・盗難・火災等の偶然な事故で損害を被った場合に、年間最高300万円まで補償するショッピング保険を付帯。
※購入日より90日間が補償対象期間となります。
※1事故につき3,000円が自己負担額となります。

国内・海外渡航便遅延保険

 航空便の遅延・欠航若しくは航空便に預けた手荷物の配達の遅延・紛失等によって負担した、食事代やホテル代、衣類などの生活必需品の購入費用等について、最高2万円まで補償します。
※国内に関しては、事前にカードで航空券や旅費等を決済した場合が、補償の対象となります。

旅行

宿泊予約サイトReluxでは3,000円引き

 国内の厳選されたホテル・旅館をターゲットにした宿泊予約サイト『Relux』。
 高級な宿泊施設がメインですが、比較的リーズナブルな宿泊施設も掲載されています。
 何よりReluxは最低価格保証を行っているので、他の宿泊予約サイトなどで安い価格を提示していた場合は差額を返金してくれるメリットがあります。
 そのReluxと三井住友カード株式会社は提携しており、ゴールドカード会員は3,000円割引にて利用可能です。

空港ラウンジサービス

 国内主要空港のラウンジを無料で利用できます。
※ご利用の際には、クレジットカードと当日の搭乗券または航空券を提示する必要があります。

利用可能な空港ラウンジ

VJデスク

 北アメリカ、アジア、オセアニア、ヨーロッパの主要都市に設置されている「VJデスク」では、当地の観光情報・イベント情報等の案内や、レストラン・オプショナルツアー、各種チケット等の予約・手配のほか、パスポートの紛失・盗難時のサポートを日本語で対応してくれます。

エアライン&ホテルデスク

 国際線航空券や世界各地のホテルの予約・手配を承る「エアライン&ホテルデスク」。
 格安航空券や優待ホテルを多数用意しています。

ハーツレンタカー優待特典

 世界145ヵ国、8000ヵ所以上のネットワークを誇るハーツレンタカーを、アフォーダブル料金(日本での事前予約割引料金)から10%OFFで利用できます。

ホテルや旅館で優待

 全国のホテルやレストラン、レジャーなどを会員向け優待割引またはサービス付きで利用できます。

会員限定宝塚貸切公演

 三井住友カード会員限定の宝塚貸切公演を年に数回実施しています。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

 三井住友カードはユニバーサル・スタジオ・ジャパンのオフィシャルカード。
 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン スタジオ・パス(1日券)を割引価格で購入できます。

通常価格 キャンペーン価格
大人 通常価格7,400円 7,030円
子供 通常価格4,980円 4,730円
通常価格 キャンペーン価格
スタジオ・パス(1日券) 大人 6,600円 6,100円
スタジオ・パス(1日券) 子ども 4,500円 4,100円

グルメ・エンターテイメント

割引&サービス

 全国のレストランや居酒屋、バーで料金が割引になったり特別なサービスを受けられる優待特典が多数用意されています。

その他

ドクターコール24

 本人はもちろん、子どもや家族の急病やケガに対し、医師・看護師・保健師等の専門スタッフが24時間・365日電話で相談に応じます。
 日ごろから気になっている症状や健康の不安についても相談に応じてくれる、頼れるサービスです。

 このほか、三井住友カードが利用でき、優待割引が適用可能な「人間ドック優待サービス」も用意。
 各種人間ドックやPET健診が受けられる、全国の病院・クリニック・健康管理センターを紹介しています。

会員情報誌「VISA」

 国内・海外特集や暮らしに役立つフレッシュな情報を満載した会員情報誌「VISA」を毎月お届け。
 「VISA」にはチケット情報や優待サービスなどお得な情報が満載です。
 さらに、選りすぐりのグッズや衣類などが掲載された、別冊「通信販売」も同封されてきます。

追加カード

 三井住友カード会員は、追加カードとしてイオングループや吉野家等で利用できる「WAON」、交通系ICカード「PiTaPa」、チャージいらずの電子マネー「三井住友カードiD」を用意しています。
 もちろんApple Payにも対応しているので、対応機種をお持ちの方にもおすすめのゴールドカードです。

三井住友カード入会キャンペーンのご案内≪スマホ用≫三井住友カード新規入荷キャンペーンの案内
三井住友VISAゴールドカード
三井住友VISAゴールドカード 年会費本人税抜10,000円+税 ※初年度無料
条件クリアで次年度以降、税抜4,000円+税
家族1名無料、2人目から税抜1,000円+税
旅行傷害保険海外最高5,000万円
国内最高5,000万円
入会基準原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
カード利用枠50〜200万円
国際ブランドvisaMasterCard

三井住友VISAプライムゴールドカードについて
三井住友プラチナカードについて

私も持っています!三井住友VISAゴールドカード

三井住友VISAゴールドカードを申込んだ当初、私自身、それまで三井住友カード株式会社が発行するクレジットカードを一切持っていませんでした。
まさに新規申込み。
30代半ばくらいで、審査に通るのかどうか正直不安がありましたが、審査に通ってすぐに発行され、ホッと安心した記憶があります。
年収600万円で100万円の利用可能枠がつきました。

三井住友VISAゴールドカードが手元に届き、ウェブの管理画面を利用するための手続きを済ませて気づいたのが“マイペイすリボ”に登録すると何やら年会費が安くなるという記載。
さらに利用明細書を紙での郵送ではなく、WEBで確認するようにすると、年会費がプラスαで優遇。

“マイペイすリボ”はリボ払いのサービスなので一括払い派の私には「そんなの自分には無関係」と思ったのですが、試しに設定画面を触ってみると、毎月の支払額を利用可能額上限まで引き上げられることが判明。
当時は100万円の利用可能額に対してシステム上、ドンピシャの100万円の設定はできませんでしたが、999,000円での設定は受けつけてくれました。
このように、利用限度額いっぱいに設定すると、事実上、一括払い専用のクレジットカードに返信してしまうんですよね。
こう設定すると、結局、“マイペイすリボ”という基本的なリボ払い機能を使用していないことになるんですが、これでも年会費は半額。(=5,000円引き)
これはデカいですよね。

利用明細書の郵送をストップするのと合わせて、年会費1万円が4,000円(税抜き)まで優遇。

これが三井住友VISAゴールドカードの最も大きな利点です。
この安さで、“まさにゴールドカード”といった各種優待サービス、充実の補償が付帯されるんですから。これは他社に無いメリットです。
三菱UFJニコスが発行するMUFGプレステージゴールドもリボ払いを設定すると年会費が割引になる特典がありますが、こちらは毎月の支払い上限金額が最高で10万円。
毎月10万円超クレジットカードを利用する会員なら、リボ払いの手数料が取られるわ、返済が繰り越されてなかなか支払い終わらないわで、メリットが全然ありません。

三井住友VISAゴールドカードの写真その1

三井住友VISAゴールドカードを持って感じた点

JCBゴールドもそうですが、VISAブランドであるが故に利便性抜群です。
国内ではJCBに次ぐ加盟店数を誇りますが、海外での使い勝手の良さはスゴイです。さすが世界ナンバーワンの“VISA”。
最初に作るのはVISAかJCBのブランドであることは誰もが知っているのでしょうが、海外に行く予定があるならVisaブランド最優先ですね。

さらに貯めたポイントをVISAギフトカードへ交換する場合、MUFGやJCBだと交換するポイント数に手数料が若干上乗せされているんですが、三井住友カードはそれがありません。
たとえば、5,000円分のギフトカードへ交換する場合、三井住友カードは1,000ポイントですが、JCBやMUFGは1,050ポイントと、「50ポイント」違うんですよね。
50ポイントといったら、5万円利用相当分。
たかが50ポイント、されど50ポイントです。

そのほか、三井住友VISAゴールドカードのメリットは、電子マネーでしょう。
iD一体型のクレジットカードなので、チャージ不要で、利用するシーンに合わせて電子マネー払いかクレジットカード払いかを選択できます。
イオンが発端となった電子マネーのWAONカード。クレジットカード会社の中ではイオンカードを除いて三井住友カードが唯一発行していて、三井住友カードでのチャージが可能。
さらに、PiTaPaも追加発行でき、こんなにフレキシブルに支払い方法を選択できるのは三井住友カード株式会社が一番なのではないでしょうか?
iDに関しては、条件クリアで1年間ポイント2倍キャンペーンなんてのも実施したので、他社のQUICPayや楽天Edyなんか使用するより断然有利なんてことも・・。

あと、一流ホテルや旅館が格安で宿泊予約できる「relax(リラックス)」をご存知の方もいるでしょうが、三井住友VISAゴールドカード会員は、relaxが提示している宿泊料金よりさらに3,000円割引で泊まれます。
最低価格保証しているrelaxの宿泊費がさらにお得に・・・。
これはお得です。

結論から言って、一番初めに持つゴールドカードとしてはJCBゴールドと並んで筆頭に挙がると思います。

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