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三井住友ゴールドカード新規入会キャンペーンのご案内

どんなゴールドカードが欲しいのかを明確に

 30歳以上の年齢となると、どんなクレジットカードでも年齢的には申し込みの対象となります。

 年会費2,000円~3,000円の格安のゴールドカードを選ぶことも、スタンダードタイプのゴールドカードを選ぶことも出来ますし、年収等の条件に自信のあるエグゼクティブな方ならステータス性の高いクレジットカードを選ぶことも可能です。

 言い換えれば、「どのようなゴールドカードを欲しいか?」をハッキリとさせなければ、絞り込むことが出来ません。 

格安のゴールドカード

 「とにかく安くゴールドカードを持ちたい。ゴールドカードと言えども、クレジットカードの年会費にお金をかけたくない」、「ゴールドカードを持ちたいが、審査に通るか不安だ」といった方は、ココで紹介するゴールドカードがおすすめです。

MUFGカード ゴールド
MUFGカード ゴールド券面画像 年会費本人税抜1,905円+税 ※初年度無料
家族1人目無料、2人目以降、税抜400円+税
旅行傷害保険海外最高2,000万円
次年度以降はカード利用額に応じて
100万円または2,000万円
国内最高2,000万円
入会基準原則として18歳以上で、ご本人または配偶者に
安定した収入のある方(学生不可)
※未成年の方のお申込みには、親権者の同意が必要です。
カード利用枠10~200万円
国際ブランドvisaMasterCardJCB
年会費1,905円(税抜き)で入会可能な格安ゴールドの先駆けともなったゴールドカード。
テレビCMの影響もあって人気が非常に高い。審査は一般のクレジットカードとほとんど変わらないという声も多い。
国際線利用時にしか空港ラウンジサービスを利用できないなど、余計なサービスを剥ぎ落としているので、ちょっと要注意。
MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード
MUFGカード ゴールド アメックス券面画像 年会費本人税抜1,905円+税 ※初年度無料
家族1人目無料、2人目以降、税抜400円+税
旅行傷害保険海外最高2,000万円
次年度以降はカード利用額に応じて
100万円または2,000万円
国内最高2,000万円
入会基準原則として18歳以上で、ご本人または配偶者に
安定した収入のある方(学生不可)
※未成年の方のお申込みには、親権者の同意が必要です。
カード利用枠10~200万円
国際ブランドamex
MUFGカード ゴールドのアメックスブランド。
初年度は1.5倍、海外での利用は2.0倍のポイントが付くため、ポイント還元率にこだわるならこちらがお得。国際線利用時にしか空港ラウンジサービスを利用できない点に注意が必要です。

スタンダードタイプのゴールドカード

 各カード会社が発行するスタンダードタイプのゴールドカード。
 ゴールドカードの代名詞ともいえる空港ラウンジの無料利用特典はもちろん、補償もサービスもゴールドさながらの充実度を誇ります。
 年会費は1万円程度に設定されていますが、初年度年会費無料キャンペーンを実施している会社も少なくありません。
 「とりあえず一般的なゴールドカードが欲しい!」、「大きな年会費は払いたくないけど、“ホンモノ”のゴールドカードが欲しい!」などといった方におすすめです。

Orico Card THE WORLD
オリコカード ザ ワールド 年会費本人9,800円(税込)
家族無料
旅行傷害保険海外最高5,000万円まで
国内最高5,000万円まで
入会基準原則として年齢20歳以上 安定した収入がある方
カード利用枠10~300万円
国際ブランドvisa
オリコが発行する、スタンダードタイプのゴールドカード。
ポイント還元率1%を誇り、年会費も9,800円(税込)とお得感たっぷり。電子マネーiDとQUICPayをダブルで搭載し利便性抜群で、手荷物宅配サービスや空港ラウンジサービスなどサービスも充実。JAL・ANAどちらのマイルにも手数料無料で移行できる点も見逃せません。
実用的なゴールドカードを探している方にイチオシです。
JCBゴールド
JCBゴールドカード 年会費本人税抜10,000円+税 ※初年度年会費無料
家族1名無料、2人目以降、税抜1,000円+税
旅行傷害保険海外最高一億円(自動付帯 ※一部利用付帯)
国内最高5,000万円
入会基準原則として20歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方。
※学生の方は申込み不可
カード利用枠個別に設定
国際ブランドJCB
JCBカードのスタンダードタイプのゴールドカード。国内最大級の発行枚数を誇り、日本ではVISAやMasterCardよりも加盟店が多く、1枚持っていれば安心。
年間100万円以上のカード利用を2年連続で、ワンランク上の補償とサービスが付帯された「JCBゴールド・ザ・プレミア」への入会案内が届きます。
また、ゴールドでの利用実績を積むことで、富裕層の中でも人気が高いプラチナカード「JCBザ・クラス(年会費50,000円(税抜き))」へのインビテーションが届きます。
アメリカン・エキスプレス・カード
アメリカン・エキスプレス・カード 年会費本人税抜12,000円+税
家族税抜6,000円+税
旅行傷害保険海外最高5,000万円
国内最高5,000万円
入会基準20歳以上で定職がある方
カード利用枠個別に設定
国際ブランドamex
カードフェイスはグリーンなのに、中身は他社のゴールドカード以上。アメリカン・エキスプレス・カードにはゴールドも存在しますが、年会費27,000円(税抜き)と高額。
空港ラウンジサービスは同伴者1名も無料となる唯一のカード。ショッピングの利用で貯めたポイントは景品やギフト券はもちろん、JALやANAをはじめ航空会社14社のマイルへ移行することができ、1度でも交換すると以降は有効期限が無制限になります。
ステータス性が高いカードで、利用実績を積むことでプラチナカードへのランクアップも可能です。


MUFGカード ゴールドプレステージ
MUFGカード ゴールドプレステージ券面画像 年会費本人税抜10,000円+税 ※初年度無料
家族無料
旅行傷害保険海外最高5,000万円
国内最高5,000万円
入会基準原則として20歳以上で、ご本人に安定した収入のある方(学生不可)
カード利用枠50~300万円
国際ブランドvisaMasterCardJCB
三菱UFJニコスが発行するスタンダードタイプのゴールドカード。
記念月はポイントが2倍もらえたり、年間の利用額に応じて翌年度のポイント還元率がアップするなど、ポイントが貯まりやすいゴールドカードです。条件付きで次年度以降の年会費を3,000円割引にすることが可能なのも魅力的。
三菱東京UFJ銀行や三菱東京UFJ信託銀行などのグループ企業で優待サービスを受けられる特典がいくつかあり、将来的に住宅ローンを利用するときなどに大きなメリットを感じます。
MUFGカード・ゴールドプレステージ・アメリカン・エキスプレス・カード
MUFGゴールドプレステージアメックス券面画像 年会費本人税抜10,000円+税 ※初年度無料
家族無料
旅行傷害保険海外最高5,000万円
国内最高5,000万円
入会基準原則として20歳以上で、ご本人に安定した収入のある方(学生不可)
カード利用枠50~300万円
国際ブランドamex
三菱UFJニコスが発行するスタンダードタイプのゴールドカードで、国際ブランドはアメックス。
他の国際ブランド同様、条件付きで次年度以降の年会費を3,000円割引にすることができます。
海外ではいつでもポイント2倍、国内では初年度分がポイント1.5倍と、前述のVISA・MasterCard・JCBよりポイントが貯まりやすいのが特徴。
日本をはじめ、世界100以上の国や地域で8,000以上の優待特典を利用できる「アメリカン・エキスプレス・セレクト」も魅力的です。
SuMi TRUST CLUB ゴールドカード
SuMi TRUST CLUB ゴールドカード券面画像 年会費本人税抜12,000円+税
家族無料
旅行傷害保険海外最高7,000万円まで
国内最高7,000万円まで
入会基準25歳以上 年収400万円以上
カード利用枠80~125万円
国際ブランドvisa
三井住友信託銀行株式会社が発行するスタンダードタイプのゴールドカード。
SuMi TRUST CLUB エリートカードと比較し、補償額が大きい、利用できる空港ラウンジの数が多い(仁川国際空港・ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ホノルル国際空港)も利用可能)などの違いがあります。
厳選されたホテル・旅館を優待割引等で利用できるダイナースクラブカード会員向けに提供している優待プログラム「国内クラブホテルズ・旅の宿」など、スタンダードゴールドらしいサービスも付帯されています。また、ポイントの貯まりやすさは業界トップレベルでポイント還元率は1%を超えているのも大きな魅力。
三井住友VISAゴールドカード
三井住友VISAゴールドカード 年会費本人税抜10,000円+税 ※初年度無料
家族1名無料、2人目から税抜1,000円+税
旅行傷害保険海外最高5,000万円
国内最高5,000万円
入会基準原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
カード利用枠50~200万円
国際ブランドvisaMasterCard
三井住友カードが発行するスタンダードタイプのゴールドカード。
非常に簡単な手続きで、カードの年間利用額の大小に関係なく誰でも次年度以降4,000円(税抜き)の年会費にすることができます。できるだけ低価格で、補償とサービスがより充実したゴールドカードを探しているなら、このカードがおすすめ。
利用実績を積むことで「三井住友プラチナカード(年会費50,000円(税抜き))」への切替えも見えてきます。

三井住友ゴールドカードなら最短3営業日発行

ステータス性を重視される方はこのカード

 以下に紹介するクレジットカードは、通常のゴールドカードよりもハードルが高めに設定されています。
 年収は人より多いし、誰もが持てるゴールドカードには興味がないという方、ステータス性を重要視される方におすすめ。
 補償はもちろん、会員向けサービスも充実しているので、ビジネスもプライベートもアクティブに生きるビジネスマンに最適です。
 どちらも、利用実績を積むことでプラチナカードへのインビテーション(招待状)が届くキッカケともなります。どちらのプラチナカードも他社の2倍以上となる10万円以上の年会費がかかりますが、ステータス性は十分で富裕層の中でも人気の高いカードです。
 

ダイナースクラブカード
ダイナースクラブカード 年会費本人税抜22,000円+税
家族税抜5,000円+税
旅行傷害保険海外最高1億円まで
国内最高1億円まで
入会基準年齢27歳以上の方
カード利用枠一律の制限なし
国際ブランドdiners
プレミアム性の高いことで知られるクレジットカード。
年会費は22,000円(税抜き)と通常のゴールドカードよりは割高ですが、提携飲食店にて2名以上で所定のコースを利用すれば1名分が無料になる「エグゼクティブ ダイニング」や、一見さんお断りの料亭をダイナースクラブが会員に代わって予約してくれるなど、質の高いサービスが付帯されていて、実質的にはコストパフォーマンスが高いと言えます。
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード 年会費本人税抜29,000円+税
家族1人目無料、2人目以降12,000円+税
旅行傷害保険海外最高1億円
国内最高5,000万円
入会基準日本国内に定住所を持ち、25歳以上で定職がある方
カード利用枠個別に設定
国際ブランドamex
“ゴールドカード”という名前が付いているものの年会費は29,000円(税抜き)と高く、VISAやMasterCard、JCBのプラチナカード級のステータス性を持つクレジットカード。
補償やサービスの多さはもちろん、会員専用の電話窓口の対応の良さは定評があります。
この上にはプラチナカードやセンチュリオンカードといった上位カードが存在し、これらの取得を目指している方も少なくありません。仕事はバリバリ、遊びもアクティブに過ごす方に最適。

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