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三井住友ゴールドカードの会員向け優待特典
JCBゴールドのキャンペーンと優待サービス
ダイナースクラブカードの主な優待特典

格安の年会費でゴールドカードが持てる!

 ゴールドカードと聞くと高いイメージが強いですが、リーズナブルな年会費で手軽に入会できるカードも存在します。
 このページでは、年会費5,000円未満で入会できるゴールドカードを紹介します。

 中でもおすすめは、三井住友カード プライムゴールド
 年会費は5,000円ですが、簡単な設定で毎年1,500円(税抜き)という破格の安さにすることができ、空港ラウンジサービスなどゴールドらしいサービスを用意。
 電子マネーiD機能を搭載させることができるほか、WAONやPiTaPaなどのカードも追加で発行可能。
 コストパフォーマンスに加えて使い勝手の良さは、ナンバーワンといっていいでしょう。

また、“プラチナカード”となりますが、格安年会費の「TRUST CLUB プラチナマスターカード」を選択するという手もあります。
2019年7月からリリースされたプラチナカードですが、年会費は3,000円(税抜き)で、2名以上で予約すると1名分のコース料理が無料になる優待特典付き。
世界100万ヵ所以上のホットスポットでWi-Fi接続が可能なBoingo Wi-Fiも無料で利用できるなど、ワンランク上のサービスを利用可能です。
22歳以上、年収200万円以上で申し込み可能なので、多くの方が申込み可能です。

年会費5000円以下のゴールドカード一覧

三井住友カード プライムゴールド
三井住友カード プライムゴールド券面画像 年会費本人5,500円(税込) ※初年度無料
※条件付きで次年度以降、税抜1,550円(税込)
家族1名無料、2人目から1,100円(税込)
旅行傷害保険海外最高5,000万円
国内最高5,000万円
入会基準原則として、満20歳以上30歳未満で、ご本人に安定継続収入のある方
カード利用枠50~200万円
国際ブランドvisaMasterCard
簡単な手続きで、年間カード利用額に関係なく、翌年度以降の年会費を1,500円(税抜き)にすることができる、超コストパフォーマンスに優れたゴールドカード。
国内主要空港のラウンジを無料で利用可能。電子マネーWAONやPiTaPaの申込みも可能です。
※満30歳になった後、最初のカード更新時よりゴールドカードにランクアップします。

三井住友ゴールドカードなら最短3営業日発行

TRUST CLUB プラチナマスターカード
TRUST CLUB プラチナマスターカード券面画像 年会費本人税抜3,000円+税
家族無料
旅行傷害保険海外最高3,000万円まで
国内最高3,000万円まで
入会基準22歳以上 年収200万円以上
※入会に際して所定の審査があります。
カード利用枠30〜100万円
国際ブランドmastercard
最安の年会費3,000円で持てるプラチナカード。
コンシェルジュは使えませんが、国内外100万ヵ所以上のホットスポットにWi-Fi接続できる「Boingo Wi-Fi」を無料で利用できるほか、全国約200の飲食店を2名以上で予約すると1名分のコース料理が無料になる「ダイニングby招待日和」も利用可能。



楽天ゴールドカード
楽天プレミアムカードの券面画像 年会費本人2,200円(税込)
家族550円(税込)
旅行傷害保険海外最高2,000万円
国内
入会基準原則として20歳以上の安定収入のある方
カード利用枠最高200万円
国際ブランドvisaMasterCard
楽天市場では通常ポイントと合わせて5倍のポイントが貯まるゴールドカード。一般のお店でも1%相当のポイント還元率、出光SSやミスタードーナツ、大丸、松坂屋など楽天ポイントカード加盟店では2%相当のポイント還元率が見込めます。
国内主要空港に加えて仁川国際空港、ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ホノルル国際空港)のラウンジも無料で利用可能なのも嬉しい会員特典。


MUFGカード ゴールド
MUFGカード ゴールド券面画像 年会費本人2,105円(税込) ※初年度無料
家族1人目無料、2人目以降、440円(税込)
旅行傷害保険海外最高2,000万円
次年度以降はカード利用額に応じて
100万円または2,000万円
国内最高2,000万円
入会基準18歳以上で安定した収入のある方。
※未成年の方は親権者の同意が必要です。
※学生の方は学生用のカードをお申込みください。
カード利用枠10~200万円
国際ブランドMasterCard
年会費2,105円(税込)で入会可能な格安ゴールドの先駆けともなったゴールドカード。
テレビCMの影響もあって人気が非常に高い。審査は一般のクレジットカードとほとんど変わらないという声も多い。
国際線利用時にしか空港ラウンジサービスを利用できないなど、余計なサービスを剥ぎ落としているので、ちょっと要注意。
MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード
MUFGカード ゴールド アメックス券面画像 年会費本人2,105円(税込) ※初年度無料
家族1人目無料、2人目以降、440円(税込)
旅行傷害保険海外最高2,000万円
次年度以降はカード利用額に応じて
100万円または2,000万円
国内最高2,000万円
入会基準18歳以上で安定した収入のある方。
※未成年の方は親権者の同意が必要です。
※学生の方は学生用のカードをお申込みください。
カード利用枠10~200万円
国際ブランドamex
MUFGカード ゴールドのアメックスブランド。
初年度は1.5倍、海外での利用は2.0倍のポイントが付くため、ポイント還元率にこだわるならこちらがお得。国際線利用時にしか空港ラウンジサービスを利用できない点に注意が必要です。
JCB GOLD EXTAGE
JCBゴールドカード 年会費本人税抜3,000円+税 ※初年度無料
家族1名無料、2人目以降、1,100円(税込)
旅行傷害保険海外最高5,000万円
国内最高5,000万円
入会基準20歳以上29歳以下で、ご本人に安定継続収入のある方。
※学生不可
カード利用枠個別に設定
国際ブランドJCB
国内主要空港に加えてハワイ・ダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ホノルル国際空港)のラウンジを無料で利用可能。
JCBトラベルデスクで海外パッケージツアーに申込み、カードで代金を支払うと空港から自宅までの手荷物無料宅配件片道分がもらえます。
入会から5年後の初回更新時に審査の上自動的にJCBゴールドへ切替えとなります。
三井住友カード ゴールド
三井住友カード ゴールド 年会費本人11,000円(税込) ※初年度無料
条件付きで次年度以降、4,400円(税込)
家族1名無料、2人目から1,100円(税込)
旅行傷害保険海外最高5,000万円
国内最高5,000万円
入会基準原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方
カード利用枠50~200万円
国際ブランドvisaMasterCard
三井住友カードが発行するスタンダードタイプのゴールドカード。
非常に簡単な手続きで、カードの年間利用額の大小に関係なく誰でも次年度以降4,400円(税込)の年会費にすることができます。できるだけ低価格で、補償とサービスがより充実したゴールドカードを探しているなら、このカードがおすすめ。
利用実績を積むことで「三井住友カード プラチナ(年会費55,000円(税込)」への切替えも見えてきます。

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